ニチロジブログ
新しい仲間からのメッセージ
2009.04.06
新年度を迎え、ニュースでもお知らせしたように、当社にも新しい仲間が加わりました。
4月1日に開かれた歓迎昼食会では、研修を終えていよいよ日本ロジステックの一員として働くにあたっての決意、抱負が一人ひとりから披露されました。 それぞれが初心を忘れることなく、お客さまの満足向上と会社発展のため弛まぬ努力を続けてまいりますので、ご指導、応援のほどよろしくお願いいたします。
前林信枝
宿泊研修前は皆と仲良くできるかなど不安でしたが、優しく話しやすい方ばかりで、すぐに仲間意識が芽生えました。 多くの講師の方からも「同期の人達を大切にしなさい」というお話しがあり、これから皆とずっと交流を持ち続けようと思いました。 研修ではあいさつ、マナーが基本、一番大切ということを再認識しました。 新人の時ばかりでなく、何年経っても初心と気配りを忘れずに、毎日はっきり、大きな声で挨拶をしようと思っています。
齊藤寿々穂
研修でのマナー講座が印象に残りました。 一から教えていただいて、これまでどれだけ適当にやっていたのかが分かりました。 「あいさつは基本」という言葉を忘れずにこれからはしっかりやっていきます。 伝票の処理など段取りも教えていただきましたが、これからの実践の場で少しでも早く完璧になれるよう頑張っていきたいと思います。
猪俣舞
研修を通じ、また多くの方の話しを聞いて、出来ているつもりだったことが出来ていなかったり、学生気分が抜け切っていないことを痛感しました。 それと共に社会の厳しさ、社会人の責任の重さについて考え、また、多くの実践的な事を学び自分のものにすることができました。 不安もありましたが、今は頑張ろうという気持ちでいっぱいです。
竹内誠
これから社会人として、日本ロジステックの社員として行動することの責任を感じています。 マナー講習は意識を社会人への切り換えるための貴重な体験となり、気持ちが引き締まりました。 社員としての心得や会社の事業内容など、多くの方々から有意義なお話しを伺い、特に明確な目標を持って仕事に取り組むことの大切さを肝に銘じました。 今後の配属先ではさらにセンター見学で見たこと、学んだことも活かしていくつもりです。
兵藤本樹
社会人としての一歩を踏み出すに当たり、これまでの余裕ある生活が変わること、そしてその変化がどういったものになるかということへの不安を感じていました。 しかし、研修が終わって配属も決まりいよいよ現実に向き合うこととなった今考えていることは、自分には未練を捨てて前へ進むしかないこと、そして変化には自らぶつかっていくことが自分のため、そして会社のためになるということです。 人生の大きな境目を跨いだ今の気持ち、これを忘れることなく頑張っていきます。
上田規男
同期との輪という大きな、大切な財産を得ることができました。 これから異なる職場に散っていきますが、それぞれの努力、頑張りは自分にとっても大きな励みになると思います。 自分自身、これからも研修で学んだことばかりでなく、各センターの特徴と諸先輩の経験を勉強、吸収し、日本ロジステックの倉庫マンとして早く胸を張れるように頑張っていきたいと思います。
福田拓海
研修では一般常識やマナーなど自分に欠けている部分を再認識し、センター訪問では自分が理解していた以外のさまざまな業務を見学し配属にあたっての心構えができました。 他センターを含め異なる職場を訪れたり、経営や管理に携わる方々のお話しを伺うことは自分の知識や考えの幅を広げてくれると思います。 これからもこういった機会をいただけるようよろしくお願いいたします。
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